ゲンダイネットでこんな記事が。
http://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/society/story/02gendainet02037112/上司がアドバイスしても、聞いているのかいないのか無反応で、何の手ごたえもない。感情がものすごく薄い“植物系”の若手社員が増殖中・・・らしい。
よく大学でもこの手の話が出るが、(学生の反応がないとか)
似たような感じも受ける。その進化系(時間的な)が「植物系若手社員」なのかなー。
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「この間、20代の若手に野田岩でうなぎをごちそうしてやったんですよ」と、食品メーカー部長のAさん(48歳)が言う。
「一応は『おいしいですね』と言うんですが、何の感情もこもっていない。うな重3000円ちょっとなのに、表情ひとつ変えずに口に入れるだけ。おごってやる張り合いがないんです」
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「今時の若者にとって3000円のうなぎなんて、珍しくもない位普通だ」という意見もある。
(うちの子供たちも簡単に「今日はうなぎが食べたい」なんて言う(笑))
状況にもよるような気もする。
この上司が「3000円もするうなぎをおごってやったのに!」という姿勢が出すぎてたら、
実際げんなりもするだろう。
だから、絶対どっちがいいとは言えないということは前提として、
でもこの植物系さんたちに思うこと。
やっぱコミュニケーション力や相手との距離感を考えた受け答えが少ないよね。
方法論が違う種族が働く社会なら、相手のことを知ることも大切だけど、
小学校じゃないんだから、「おしえてもらうのが当たり前」「上司が部下を知るのが当たり前」的な発想ばかりは???私にはよくわからない。
この記事の下の方には、その植物系の原因とケース・対策が書いてある。
よく整理されてわかりやすい。
しかし、やっぱりどうにも腑に落ちないのが正直なところ。
現在社会は、ますます上司のマネジメント力に負荷をかけなければならない現状なのだろうか?
結びの文章はこれである。
>植物系社員だってバカじゃない。業界にドップリつかった古株には思いつかないようなアイデアを持っている可能性もある。盆栽でも育てるつもりで、イライラせず、気長に付き合うのが得策か。
盆栽かぁ。
いらちな私には絶対無理だな・・・・
レゴの2日間が遠い昔のような気もします・・・
親として接する時には見えない(見てやってない?)何かを、
先生や学生さんたちにひょーここのところ、ショックだったこと。にんじんどうも、にんじんです
今日は、アルバイト先のチョコレートを持っていきますね〜Rちゃんに会える事を願います・・・。いんつレゴな2日間2日間、ご苦労様でした。りほちゃんのいくつかの作品にふれ、それに関する説明を何度か聞いて、驚くほど、本人は自分の現在の位置(状況)と進むべきところがわかっている田村です書くP for中学生終了。先生こそ、お疲れ様でした。寿命は縮めたくありませんね、お互い。引き出しが増えたと思うことにしたいと思います。秋のfor高校生の方がドキドキするのですが。。。また打ひょーこ書くP for中学生終了。ホントにご苦労さま暑い最中、ホントに、ご苦労さまでした。それしかいいようがありません(笑)。このプログラムは寿命を縮めるのかな?(爆)田村です前期終了おかげさまでした最初は戸惑いましたが、2つの講座があったからまた区分けも出来、随分と慣れた気もします。新しいセッションの形ができてきつつあるかもと勝手に思っています。私に見えるひょーこ