先週から「
表現するプログラム」で寸劇を取り入れてやっている。
今週も引き続きの予定だが、
寸劇といえば、、、思い出したことがある。
2年前になるだろうか。
またまた田村先生の話なのだが、
多分、その時が私が初めて田村先生の講義らしい講義を聞いた最初なのだと思う。
当時私は福岡市のCBセミナーの委託をうけ、某NPOで講師兼事務局をしていた。
そこで、講義の一こまを先生にお願いし、私もその講義を聞いていた。
講義の中で、受講者数名に寸劇をさせる場面があった。
確か、「施設に入っている食事をしたがらない高齢者に、施設の従業員が食事を勧める」というシーンだ。
従業員役は、どうにかして食べるように促す役目、
高齢者役は、「食べない!」と固辞する役目。
従業員はどういう風にすれば相手の気持ちをほぐせるのか、その気にさせるのかというものだった。
いろんなパターンを見た。
このシーンをやっている人、みている人が共通して理解したことは、
実際に目の前で見る、やってみると、その場の状況の人の気持ちになれる(=疑似体験ができる)ということだ。
寸劇はそんな効果がある。
なるほどなーと感心したことを覚えている。
当時はまさか、大学生にその手法を使うことになろうとは思いもしなかったが。
さて、大学生の場合、テーマは違うし、手法も違うのだけど、その寸劇スタイルを取り入れてやってみている。
先日はバタバタっと2グループにやってもらった。
今週はブラッシュアップと行きます。
久しぶりに、バシバシっと行こうかな〜。
従業員役は、どうにかして食べるように促す役目、
高齢者役は、「食べない!」と固辞する役目。
従業員はどういう風にすれば相手の気持ちをほぐせるのか、その気にさせるのかというものだった。
いろんなパターンを見た。
このシーンをやっている人、みている人が共通して理解したことは、
実際に目の前で見る、やってみると、その場の状況の人の気持ちになれる(=疑似体験ができる)ということだ。
寸劇はそんな効果がある。
なるほどなーと感心したことを覚えている。
当時はまさか、大学生にその手法を使うことになろうとは思いもしなかったが。
さて、大学生の場合、テーマは違うし、手法も違うのだけど、その寸劇スタイルを取り入れてやってみている。
先日はバタバタっと2グループにやってもらった。
今週はブラッシュアップと行きます。
久しぶりに、バシバシっと行こうかな〜。
「久しぶりに、バシバシっと行こうかな〜。」
久しぶりですか〜?ホントに?(笑)。
私が縮みあがるかもしれません、お手柔らかに(汗)。
え?先生、何がおっしゃりたいのでしょうか?(爆)
最近先生がアメの様に優しくご指導なさってますので、その分私がムチの役目を果たそうかと(^^;
なーんて、いや普通にやりますよ。目の前の学生さん次第ですから〜ふふふ。
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レゴの2日間が遠い昔のような気もします・・・
親として接する時には見えない(見てやってない?)何かを、
先生や学生さんたちにひょーここのところ、ショックだったこと。にんじんどうも、にんじんです
今日は、アルバイト先のチョコレートを持っていきますね〜Rちゃんに会える事を願います・・・。いんつレゴな2日間2日間、ご苦労様でした。りほちゃんのいくつかの作品にふれ、それに関する説明を何度か聞いて、驚くほど、本人は自分の現在の位置(状況)と進むべきところがわかっている田村です書くP for中学生終了。先生こそ、お疲れ様でした。寿命は縮めたくありませんね、お互い。引き出しが増えたと思うことにしたいと思います。秋のfor高校生の方がドキドキするのですが。。。また打ひょーこ書くP for中学生終了。ホントにご苦労さま暑い最中、ホントに、ご苦労さまでした。それしかいいようがありません(笑)。このプログラムは寿命を縮めるのかな?(爆)田村です前期終了おかげさまでした最初は戸惑いましたが、2つの講座があったからまた区分けも出来、随分と慣れた気もします。新しいセッションの形ができてきつつあるかもと勝手に思っています。私に見えるひょーこ